黒子のバスケの漫画は全部で何巻まで出てるのか 最終回の完結は Yobitosblog
漫画 黒子のバスケ最終回30巻感想 最後はゾーン状態の火神と連携しながら戦うという形になりましたが、確かに思い返すと今までは火神がゾーンに入ると周りがついていけなくてワンマンプレイになりがちだったんですよね。 ゾーン状態の火神が皆を助けるというか、チームの穴を埋めるために奔走するといった感じで。 それが最後は逆にゾーン火神を皆で支えて、更なる高み漫画『黒子のバスケ』最終回までのあらすじ・感想その10、第13巻~16巻(アニメ38Q~43Q)。 ウィンターカップ初戦、誠凛の相手は青峰が所属する桐皇でした。 桐皇との戦いは序盤から激しい点の取り合いになります。 黒子は新技「加速するパス・廻」を披露しますが、青峰には通用しません。 そこで黒子が繰り出したのは「ミスディレクション・オーバーフロー」。 これまで黒子は自分の影
